| Vol | 各巻タイトルと概要 | 刊行予定 (ヒカルランド) | Amazon.co.jp |
| 第1巻 |
[覚醒篇1] マインドに呪縛された人類 私を嘲笑せよ |
2011年9月刊 |
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| 我々は通常、自分の身体やものの考え方、自分の名前などをもって「自分」と思っているが、実はそれは錯覚である(第1章)。アイクが1990年に覚醒の旅を始めるまでに辿った人生経験の必然性(第2章)。覚醒の旅を始めて以降、世間から大々的に嘲笑されることで真の自由を得た(第3章)。【コラム】311地震・フクシマ原発事故の解明 |
| 第2巻 |
[覚醒篇2] 血筋のウェブ(蜘蛛の巣) 「ユダヤ」ではない 「ロスチャイルド・シオニスト」だ |
2011年10月刊 |
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| 第4章より、アイクが過去に行ってきた真実の解明の内容を、解明を行った順に(解明に導かれた順に)概説。太古の「黄金の時代」の終焉をもたらした地殻変動(大洪水)の後にメソポタミアの地に出現したシュメール文明。それが、バビロン、エジプト、ローマ、ロンドン(バビロンドン)と変遷し、今日の世界支配ネットワークになった。(第4章)イルミナティの地球規模の蜘蛛の巣(ウェブ)、ピラミッド支配構造。(第5章)イルミナティの血筋の中核をなすロスチャイルド家とその金融支配の手口。(第6章)「ユダヤの陰謀」と言われるが、ユダヤ人はスケープゴートに過ぎない。陰謀しているのはロスチャイルド・シオニストだ。(第7章) |
| 第3巻 |
[覚醒篇3] 地球支配の手口「プロブレム・リアクション・ソリューション」 これを知っておけばもう騙されない! |
2011年10月刊 |
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| 人類支配の二つの基本テクニック ①PRS(問題を作る→人々に反応させる→支配に都合の良い解決策を実施)と②全体主義者の忍び足について、911事件、地球温暖化詐欺などをケーススタディにして解説。 |
| 第4巻 |
[覚醒篇4] 爬虫類人が残した痕跡 ~古代からの伝承~ |
2011年11月刊 |
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| 人間の基本的な行動や感情を支配する爬虫類脳。現在の人類は爬虫類人の遺伝子操作によって創造された。(第10章)世界各地の古代神話・伝説・信仰に共通する蛇崇拝は、現在の悪魔崇拝や様々なシンボルとなって受け継がれている。(第11章) |
| 第5巻 |
[覚醒篇5] 爬虫類人はどこに潜んでいる? ~第4密度からの操作~ |
2011年11月刊 |
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| 言語に暗号化されている蛇の人類支配を言語学の視点で分析。(第12章)爬虫類人はどこにいるのか?(地下世界、変身のことなど)。(第13章)月は、自然の天体ではなく、工作された宇宙船である可能性を検証(第14章)【コラム】日本の爬虫類神(レプティリアン) |
| 第6巻 |
[覚醒篇6] 人間コンピュータと 宇宙インターネット |
2011年12月刊 |

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| アマゾンの熱帯雨林で聞こえた「声」のメッセージ。愛だけが真実であり、他は何もかも錯覚だった。(第15章)人体をコンピュータに喩え、宇宙をインターネットに喩えるアイクの宇宙論。(第16、17章)時間と空間という錯覚(第18章) |
| 第7巻 |
[覚醒篇7] 月のマトリックス ~地球は人間牧場~ |
NEW! 2012年1月刊 |
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| 月のマトリックス。月からの人類支配の仕組み。(第19章) 絵本で読むムーンマトリックス(ニール・ヘイグのカラー・イラスト)【コラム】月のマトリックスと神風 |
| 第8巻 |
[ゲームプラン篇1] 食品・医薬品で心身を攻撃し、人間を疲弊させる |
2012年2月刊 |
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ゲーム・プラン(1)健康を破壊する「医療」(第20章) ゲーム・プラン(2)間引きのテクノロジー(第21章) ゲーム・プラン(3)心(マインド)に閉じ込め(自閉症)、混乱させる(ADHD)(第22章) 【コラム】家畜は起ち上がれるのか? |
| 第9巻 |
[ゲームプラン篇2] ロボット人間が相互監視する「すばらしい新世界」 |
2012年3月刊 |
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ゲーム・プラン(4)正義を破壊する「法律」、知識を破壊する「教育」「ジャーナリズム」(第23章) ゲーム・プラン(5)ロボット人間が相互監視するグローバル警察国家(第24章) ゲーム・プラン(6)自由を襲撃する「政府」(第25章) |
| 第10巻 |
[ゲームプラン篇3] 子供を奪えば未来が手に入る |
2012年4月刊 |
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ゲーム・プラン(7)社会福祉サービスは子供を親から奪い取っている(第26章) ゲーム・プラン(8)イギリスの「研修」団体コモン・パーポスの標的は「頭脳明晰」な子供・大人(第27章) 【結び】これから真実の振動がピークを迎える。「恐ろしいことが起きていることはわかった。でも我々にはどうしようもない」と諦めている場合ではない。「我々は何をすべきか?」の疑問にアイクが答える(第28・29章)【訳者あとがき】 |